アナム&マキ
2007.12.9 レコ発ワンマンlive! 「NAKED ″バンド″CIRCUIT 千秋楽」
わくわくうきうきです
でもそれよりも強く思ってしまったのは
あー終わっちゃう。
寂しいなーとか楽しかったなーとかそんな感じ
セットリストはきっと一緒だろ。と、なんか気がぬけた感じもある。
なんかわからんくなったんで、こりゃやっぱり前の方で体感しよー
ライブ中いらんこと考えんでいいよーに
そりゃそりゃいいライブだった。
空気でいろんなものが伝わるよーな近さで見上げ感じもやっぱりいい。
でも前は全体を捕らえるのは向かない。と、今回も思った。
確認
予想外!!一発目が違ってた!!
ワクワク感急上昇!!
無口な夜
この曲はバンド映すると思う
相変わらずカッコイイ。
街
ポップ。楽しい。とにかく楽しい。
バランス
途中アナムは歌詞がとんだ。
それを笑うマキちゃんが印象的。
愛のテレパシー
この曲はバンド映すると思う。
バンドで聞くとかっこいいなーこの曲
ひとつだけ
あれ楽譜置いてるな…と思ったら!
アナムちゃんに内緒で歌ったらしい。
マキちゃん弾き語り。これがいい。実にいい
ひとつだけ~♪とみんなで歌った。
せみも聴きたかったけどね
ひつじたちの処方せん
曲紹介は短め。いつにも増して短め。
弾き語り版もやっぱりいいよねーでもバンド版ももう一度聴きたかった。
あと、この曲辺りからアナムちゃんギターの音がおかしい。妙に気になった。
てかアナムちゃんが頭傾げてたからな
君とマンドリン
これまた曲紹介は短め。
最初見た時よりもやっぱり上手くなったよなーマンドリン。
ちょっと前は心配そーにマキちゃんをみるアナムちゃん。の図があったが今じゃないな
まちがえ~た~♪って歌っちゃう
あの頃
ぐっとくる。バンド版もステキ。
出だしキタローさんベース音を耳にした段階で撃沈ですよ。
前回のバンドツアーの時もやったよな。
ホントしっとり聴かせてくれます。
ピエレット
あの頃のすぐ後がこの曲で救われる思い。
この辺りからラストへ向けて上昇。
アナムちゃんにタンバリンを要求されるキタローさんが面白おかしかった。
テキレイ
やっぱり場が湧くな。ばっと明るくもなる。自然とテンションもあがる。
前奏が始まるとマキちゃんは手をひらひらさせて小躍り。
にんにく
マキちゃんの曲紹介がとにかく早口。で、うまいことまとめる。
間奏後にアナムちゃんが「Ah~!」って叫ぶじゃないですかー
それに合わせてキタローさんも笛吹こうとして吹けず。その慌てっぷりが可笑しかった。
最後のひと叫びはいつからマキちゃんに代わったんだっけな…
マキちゃんの叫びに対し「アホ」を連呼するアナムちゃんの図も今回はマイク越し。
月の花まつり
全体的に和っぽい。
これもツアー初日大阪。沼澤さんのドラムから自然発生な感じ。
これまたいい感じなのです
戦え!野良犬
今回は「SANAGI」から代わってこれだった。
月花から一気に流れ込む瞬間がとにかく好きだ。
特に間奏で反応しあう四人。絡み合う四人の音は圧巻。聞き応えがある
聴き入り見入ってしまう。
キタローさんはここでベースを間違えて置き。それを見つけたマキちゃんは大笑い。
泣きっ面に蜂
本編ラスト。ここまでホント早かった。
自然発生な手拍子。心地よかった。
やっぱりらしい曲だな。
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拝啓、諸君ちゃん様
福岡でもやってた小芝居から始まる。
前より計算された感じだった。
大阪の時は笑うしかなかったけど段々味がでてきてた。
必死な3人はとても見ていて楽しい。
「ばじとうふ~♪」「かっとばせ~♪」と叫びたい!叫んでいたい!
今回で解散だって、残念。
解き放て
バンドツアーでいつも1曲目はこの曲だった。
だからこの前奏が始まっても、次に続く気がして仕方がなかった。
まだまだこれからじゃん!って。
いつきいてもこの曲、ぞくっとするんです。
軽快で
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ファイト
ダブルアンコールにこたえてくれての1曲。
ここまできたらこの曲しかないよな
バンド版は力強い。
拍手はいつまでも鳴り止まない。
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とにかく「あ~楽しかった。」の一言に尽きる。
どんどん進化してるよな
そこら中のバンドワンマンへ行った。
どれひとつとして同じものはなかった。
当たり前だけど箱が違う。
すると場の空気も全く違う。
作る空気と…作られる空気と…感じる空気。
うん、よくわからないことになってるが
どれもこれもその瞬間その場所にいて感じる喜び。
たまらん。やみつき。そしてありがとう
また、次が楽しみだ。
バンドの時はやっぱりスタンディングがいい。