新しい門出に立ち会う


デビュー以来応援し続けている歌歌い。石野田奈津代。
2/27でデビュー10周年。
その日に四谷区民ホールでスペシャルライブ。

再メジャーデビューも果たし。
メディアへの露出も多くなってる。
うれしいことがいっぱい。

そんな記念ライブ。

サポートは
黒沢秀樹、高橋結子、冨田謙の3人。

それは素晴らしいものでした。
あー考えたら、ちゃんとしたホールでのワンマンは始めて
なつの思いといい緊張感がとても心地よく響いていた

観客がみんな満足し、響いたライブだったと思う。
何故って、いつまでもやまない拍手が物語ってた。

節目のライブ。
きっと忘れない。

昔も今も変わらず
「石野田奈津代」と「石野田奈津代の歌」が好き。

<a href=”http://www.barks.jp/news/?id=1000047507″ target=”_blank”>こんな記事</a>とか…
いいことなんだけど…
ひっかかるものがあるのも事実。
まぁたいしたことではない。
思い過ごしです。

10年応援し、liveに足を運んだ数も数え切れない程。
それだけに、思いは多く。重い。
余計なことまで考えてしまうのは、いつでも変わらない。

ほんとに嬉しく思う。

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